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	<title>Mae</title>
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		<title>麦+面</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 05:57:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Mae</dc:creator>
				<category><![CDATA[Personal]]></category>

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		<description><![CDATA[麺]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p id="men">麺</p>]]></content:encoded>
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		<title>DotShop</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 05:34:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Mae</dc:creator>
				<category><![CDATA[Design]]></category>

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		<description><![CDATA[最近Photoshopを使ってドット画を書くのが楽しい。やってみると意外と簡単で20px*20pxくらいの小さいサイズでプツプツ色をのっけてって仕上げは解像度を上げて完成。この顔はジェフリーゼルドマン氏の作品を真似てみま ......</p><p><a class="morelink" href="http://ryotamaekawa.com/2010/12/dotshop/"><span class="laquo">&#187;</span> Read More</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<div class="column-left">
<p>最近Photoshopを使ってドット画を書くのが楽しい。やってみると意外と簡単で20px*20pxくらいの小さいサイズでプツプツ色をのっけてって仕上げは解像度を上げて完成。この顔は<a href="http://www.zeldman.com/" title="http://www.zeldman.com/">ジェフリーゼルドマン</a>氏の作品を真似てみました。でもさすがに特徴を捉えて作るのは指南の技が必要です。むずい！</p>
<img src="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/12/howto1-300x196.png" alt="" />
<p>俺のやり方、20pxくらいの小さい枠をひたすら拡大したら長方形選択ツールを使いピクセル単位で色を付ける。長方形選択ツールを使う際はショートカットキーが便利。Shiftで追加選択、Altで部分選択解除。<br />
完成したら目的のサイズに引き伸ばす。解像度変更で<strong>画像の再サンプル</strong>という部分を<strong>ニアレストネイバー法</strong>を選択し、元のサイズの倍数、30pxなら60,90,120&#8230;,で引き伸ばす。これをしないと画像が若干乱れます。</p>
</div>
<div class="column-right">
<img src="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/12/jd-dotface.png" alt="" />
</div>
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		<title>EU3: 海の向こうへ &#8211; ポルトガル 1430~1460</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 06:25:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Mae</dc:creator>
				<category><![CDATA[Europa Universalis 3]]></category>

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		<description><![CDATA[（注、ゲームの話です）夏、青々とした空、ウミネコ達が鳴き、木製の大きなキャラック船が波の音と共にきしきしと音をたてている。「碇（いかり）を上げろー！」と大きな掛け声と共にペドロ船長率いる探検船団が歴史の第一歩を踏み出そう ......</p><p><a class="morelink" href="http://ryotamaekawa.com/2010/11/eu3-portugal-1430-1460/"><span class="laquo">&#187;</span> Read More</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>（注、ゲームの話です）夏、青々とした空、ウミネコ達が鳴き、木製の大きなキャラック船が波の音と共にきしきしと音をたてている。「碇（いかり）を上げろー！」と大きな掛け声と共にペドロ船長率いる探検船団が歴史の第一歩を踏み出そうと大勢の民衆が見守るリスボンの港から大海原へと出航した。この海の果てには何があるのか、学者達は皆こう口を揃える・・、「この海の果ては巨大な滝になっているのではないか」と。また、飲んだくれのロハスはこう言う・・、「いやいや、この世界は巨大な球体になっていて地平線に向かって一直線に進むとまた同じ場所に戻ってくるんだ」と。そんな人々、いや世界中の人々の希望を乗せて出航したペドロ船長の見つめる先には一体何が待ち受けているのだろうか。この章はそんな場面がおとずれる、<strong>1430年代後期</strong>の事でした。</p>

<h3>経済の建て直し</h3>
<p><a href="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/2010/11/eu3-portugal-1399-1430/">前章</a>から数年間のこと、イベリア半島での情勢も安定し”新世界の探検”という目的のためにゆっくりとかつ確実に進んでいった。問題点として、負債を二件抱えている赤字経済がじわじわと国を苦しめていた。そこで一つの策、国の宮廷顧問に貨幣造幣（かへいぞうへい）局長を二名雇った。彼らはインフレを幾分か抑えてくれる役割を持つ。インフレは一年を通してゆっくりと経済を圧迫してくる為、多少のインフレは覚悟の上、長い目で見ると彼らは非常に高い効果を発揮する。</p>
<h4>1) 商人の派遣</h4>
<p>ぎりぎりの国庫と毎月の赤字。頼れるのはインフレの影響を受けない年に一度の人頭税。そしてリスクを負って派遣する商人だ。商人の派遣には費用がかかる。高くはないが派遣先で商人争いに敗れればそれまでだ。成功確立は大体50-50。この確立には様々な要因が関係している。<br />
結果は押しつ押されつだったが好景気の都市へ送り続けたことで開業した時の見返りは大きかった。全く送らなかった時に比べて約+4~8（月）と大きな収入となった。</p>

<h4>2) 黒い報酬</h4>
<p>忘れてはならないのは突発的なイベントだ。ある日身元不明の怪しい一人の使者がやってきてこう言った。「国王。かの＊＊＊＊という国に対して一つ協力をして頂けないものか・・。その協力とは、国王の力で＊＊＊＊の国を政情不安に陥れてもらいたいのだ・・どんな手段でも構わない。その見返りに1500ダカットの報酬を支払う」と。国王はこの無法者を即刻処刑するか考えた、しかしその報酬の額は現在の国庫の10倍以上。国王は二つ返事でこの危険な取引を了承した。<br />
早速国王は内密に秘密工作員を3名＊＊＊＊国に送り込んだ。費用は一人に付き約130ダカット。資金が無いため二度の債権を行い実行。報酬から差し引いても安いものだ。<br />
結果、全ての謀略は成功し＊＊＊＊国は安定度が3下がり政情不安に陥った。これはまさしく黒い報酬といえよう。</p>

<p>つづく・・・</p>

<h3>追記　2011/10/22</h3>
<p>中途半端ですが、今回のAARはここで終了です。</p>

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		<item>
		<title>EU3: 新米が率いたポルトガル 1399~1430</title>
		<link>http://ryotamaekawa.com/2010/11/eu3-portugal-1399-1430/</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 07:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Mae</dc:creator>
				<category><![CDATA[Europa Universalis 3]]></category>

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		<description><![CDATA[歴史ゲームとして名高いヨーロッパユニバーサリスⅢ（以下EU3）のプレイ日記第一弾。プレイ日記（以下AAR）というよりはこのゲームがあまりにも複雑でこうして書いてみないとポイントが見えてこないんじゃないか、という事で暇な時 ......</p><p><a class="morelink" href="http://ryotamaekawa.com/2010/11/eu3-portugal-1399-1430/"><span class="laquo">&#187;</span> Read More</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>歴史ゲームとして名高いヨーロッパユニバーサリスⅢ（以下EU3）のプレイ日記第一弾。プレイ日記（以下<abbr title="After Action Report">AAR</abbr>）というよりはこのゲームがあまりにも複雑でこうして書いてみないとポイントが見えてこないんじゃないか、という事で暇な時間を見つけて少し振り返っていきたいと思います。</p>
<p>EU3について。プレイヤーは一国家を何世代にも渡って統治し、15世紀から数世紀に渡って世界史をシミュレートしていくもので大変複雑。今回は初プレイということでゲームを知り、出来ることを探りながら<a href="http://stanza-citta.com/eu3/index.php?FrontPage">Wiki</a>や解説書、はたまた歴史書を頼りに進めております。</p>
<h3>バージョンと主な環境設定</h3>
<ul>
<li>EU3日本語版 <abbr title="Heir to the Throne">HttT</abbr></li>
<li>開始年<strong>1399年</strong> ポルトガル</li>
<li>ラッキー国家無し<br />＊ラッキー国家というのは史実に沿った、又はランダムに選ばれた国家に能力の高い君主が生まれやすくなるという設定で、これをオンにすると強大国が生まれやすくなる</li>
</ul>

<h3>ポルトガルという国について</h3>
<p>世界史に疎い私はポルトガルについて大まかな知識しかありませんでした。大航海時代に活躍した海洋国家。ワイン。ミゲル。スペインと隣り合う国。クリスチアーノ・ロナウド。ルイス・フィーゴ。地図を作り上げていった国。といったくらい。今回は数あるヨーロッパ諸国のなかからそのポルトガルを選び、未知への探検と大きな植民地国家へと成長させるべく始めたいと思います。</p>
<p><strong>1399年</strong>のポルトガルは隣に後のスペインを築くカスティーリャ王国、その隣にアラゴン王国がある。この三国がイベリア半島を占めており共に同じ宗教となっている。カスティーリャ王国の南端にはイスラム勢のグラナダがわずか2州を占めている。南の海峡を挟んでアフリカ大陸はというと、北にモロッコ、アルジェ、チュニジアなどのイスラム勢が見える。さらに南方は未知の領域となっている。<br />
イベリア半島から東、ヨーロッパ本土はというとフランス、イングランド、オーストリア等が大国、他は小国の割合が多くこまごまとひしめき合っている。ポルトガルはイングランド、カスティーリャ、アラゴンと同盟、又は婚姻関係を結んでいるようだ。</p>

<h3>史実での探検航路</h3>
<div class="section">
<div class="column-left">
<p>Wikipediaより史実のポルトガルが歩んだ探検航路図がありました。うれしいことに年表もついているのでとても参考になります。</p>
<p>いまこれを書いている時には既に<strong>1430年</strong>頃まで進めてしまっていて未だ探検は開始されていません。唯一見つけたのはポルトガルの南西へ少し下ったところにある島、マデイラのみ。しかも史実のようにアフリカを南下していったとは知らなかった・・。もう一気に大西洋を横断しようとばかり考えていました。</p>
</div>
<div class="column-right">
<div class="imagebox">
<a href="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/11/c866a5810da4b1d42f1b7210f8136d46.png"><img src="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/11/c866a5810da4b1d42f1b7210f8136d46-300x138.png" alt="" /></a>
<p>16世紀ポルトガルの領土拡張 &copy;Wikipedia</p>
</div>
</div>
</div>
<div class="clearer"></div>

<h3>1399年~1430年</h3>
<p>ではゲーム開始から約30年間のポルトガル周辺の出来事をまとめる。まず最初の目標としている新世界探検の技術を解禁するには時代を少なくとも数十年先まで進めなければなりません。新世界探検の技術を採用した場合は探検家が出現し未知の土地を開拓することが出来ます。解禁には交易技術が7にならなければならず開始時点では4なので全ての技術投資を交易技術へ変更し、宮廷顧問に交易専門家を雇い、商人を派遣し当面は交易収入を中心に時間をすすめました。軍事関係については同盟軍にカスティーリャ、アラゴンがいるのでよっぽどのことがない限り心配なさそうなので陸軍2海軍8という割合で最低限の軍備にする。イングランドとの同盟は開始直後相手側から解消したが婚姻関係は結んでいる状態である。
</p>

<div class="imagebox">
<a href="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/11/1399-1429.png"><img src="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/11/1399-1429-1024x321.png" alt="" /></a>
<p>1399年~1429年</p>
</div>

<h4>勇猛果敢なカスティーリャ王国</h4>
<p>ヨーロッパ諸国がめまぐるしく動く中、平穏に見えたポルトガル周辺も情勢が大きく動いた。カスティーリャ軍は聖戦を大義名分にイベリア半島南端のグラナダに宣戦布告。ポルトガルはアラゴン軍と共に参戦。対するイスラム勢グラナダは北アフリカのアルジェや中東のチュニジアと共に参戦する。<br />
圧倒的なカスティーリャ軍は短期間でグラナダを没落させる。カスティーリャはアフリカ北端に位置する2つの州の謙譲を条件に休戦協定を結びこの戦争は終結した。これ以降カスティーリャは積極的に南部方面へ進出しようとする。</p>

<h4>迫られる選択と迷走</h4>
<p>ポルトガルはというと同盟参戦以外大きな動きはなく、商人達が淡々と商人争いをイタリア北部ヴェネチア、北欧ハンザ方面でシェア争いを繰り広げていた。そんな頃突如グラナダを再征服せよ、というミッションが提示された。ミッションというのは必ずしなければいけないものではないが、提示されたものを達成すれば様々なボーナスが受けられるというもの。グラナダ再征服のミッションは国威を大幅に上げる、安定度の回復などのボーナスが付いている。達成条件はグラナダの所有する2つの州を完全併合せよというもの。<br />
現在ポルトガルは長年平穏が続き平和ボケしている為、国威はマイナスと他国から舐められている状況。ここは国威を上げる大きなチャンス。しかしグラナダは現在カスティーリャと休戦協定を結んでいる為、もしこちらから一方的に宣戦布告すれば協定違反となり国の安定度は大幅に下がりペナルティが大きい。安定度が下がれば暴動が発生しやすくなり様々な収入が落ち込む。ここは無理に攻め込む必要は無いだろう。</p>

<h4>グラナダへ侵攻</h4>
<p>だが、この時私は何を思ったか国威に目がくらみ協定を無視し宣戦布告を考えた！すぐさま全ての州で歩兵を招集し始め、2ヵ月後6000人あまりのハルバード歩兵部隊を国境に集めた。まさか攻めてくるとは思ってもいないグラナダ軍は2つの州合わせてもわずか2000人あまりしかいない。<br />
国境に軍を固めたポルトガルは聖戦を大義名分にグラナダに宣戦布告をした。と同時に協定違反の末、国民の不安が急速に広がり国の安定度は-5下がり炎上した。（-5というのは計り知れないほど大きい単位）この戦争には同盟国のカスティーリャ、アラゴンが参戦した。</p>
<p>この非情ともいえる侵略戦争はあっというまに終結しグラナダは没落した。結果、グラナダの首都州はポルトガルの領地、もう一つはカスティーリャの領地となった。グラナダの首都は人口6万人規模の大きな都市で国教はイスラム、文化はカスティーリャ、となっている。そこそこの税収が見込めそうだ。これと同時にミッションの達成となり国威が大幅に上昇し安定度も1回復した。<br />
手に入れたグラナダの首都州の位置はとても微妙だ。カスティーリャの領地を縦に挟んで位置している為、ポルトガルとは陸続きではないのだ。もし、カスティーリャとの関係が悪くなった場合は孤立してしまう。そうなる前にカスティーリャに譲渡しておくのも今考えればよい選択だったかもしれない。そう、後にカスティーリャとは同盟を断ち切られてしまうのだった・・。</p>

<h4>マデイラの発見と入植</h4>
<p><strong>1421年4月</strong> グラナダ侵攻以前、北アフリカ西端モロッコの西の海にマデイラ島を発見、初の入植に成功している。以後マデイラは順調に発展していき島の生産資源として造船が盛んに行われるようになった。</p>

<h3>経済状況</h3>
<div class="section">
<div class="column-left">
<p>順調に見えた経済状況はいつからか支出が収入を上回るようになってしまった。負債も抱えておりインフレ経済は避けられない状況になってしまった。技術投資を減らせば国庫へと資金を回せるが同時にインフレが加速してしまう。そうすると多くの物価が上がってしまい結局自分の首を絞めてしまうことになる。これを解消するには収入を増やせばいいのだろうが良い手が思い浮かばない。交易で潤わせるには引き続き商人を派遣しなければいけないがそれも費用がかかる。</p>
<p>ひとまず対応策としては、多少のインフレを覚悟で国庫に資金を回し、毎月プラマイゼロになるよう調整する。出来るだけ商人を派遣し続けて交易収入の引き上げを狙う。支出面では軍事維持費をカットし、宮廷顧問の見直しを図る。<br />
結果、年0.3前後のインフレ率増加程度に抑える事に成功した。商人を派遣することで交易収入を約4~6増やすことに成功した。</p>
</div>
<div class="column-right">
<div class="imagebox">
<a href="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/11/economy.png"><img src="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/11/economy.png" alt="" /></a>
<p>1429年収支表</p>
</div>
</div>
</div>
<div class="clearer"></div>
<p><a href="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/2010/11/eu3-portugal-1430-1460/"><strong>EU3: 海の向こうへ &#8211; ポルトガル 1430~1460</strong> へ続く</a></p>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Apply Mobile CSS</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 05:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Mae</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Development]]></category>

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		<description><![CDATA[携帯電話でも快適に見れるように、モバイル用のCSSを作ってみた。これで２コラムのページや横幅の広いページでも左右にスクロールすることがなくなり読みやすくなったと思います。あとiPhone/iPod touchではページを ......</p><p><a class="morelink" href="http://ryotamaekawa.com/2010/11/apply-mobile-css/"><span class="laquo">&#187;</span> Read More</a></p>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="column-left">
<p>携帯電話でも快適に見れるように、モバイル用のCSSを作ってみた。これで２コラムのページや横幅の広いページでも左右にスクロールすることがなくなり読みやすくなったと思います。あとiPhone/iPod touchではページをホーム画面にブックマークしたときに表示されるアイコンも追加。</p>
<p>携帯電話でサイトを見ると多くはレイアウトが崩れ上下左右にスクロールするだけで疲れてしまうのでいらない情報を非表示にし、必要な情報だけを表示させ、横幅を統一する事でとても見やすくなります。</p>
<ul>
<li>全体を包んでいるボックスに<code>width: 100%</code>として横幅を固定</li>
<li>サイドバー等の主要の<code>float</code>要素を解除</li>
<li>ロゴ位置と日付位置の調整</li>
<li>トップへ戻るボタンを下部に設置し携帯電話のみに表示</li>
</ul>
</div>
<div class="column-right">
<div class="imagebox">
<img src="http://ryotamaekawa.sakura.ne.jp/wp-content/uploads/2010/11/bb-ss.png" alt="Blackberry Bold 9700での表示" />
<p>Blackberry Bold 9700での表示</p>
</div>
</div>]]></content:encoded>
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